2018年11月19日

もう一度

病気を患ってしまい、入院生活、闘病中です。病室の窓から空を見上げては、いろんな事を考え、見つめなおしたりしています。
病気を克服したら、アーデルハイドとして新作のオリジナル曲を作って、作品として残そうと思いました。悔いのないように、「もう一度」やろう!と思っています。

ブランクも長いし、このサイトも閲覧されるかたは、僅かかもすれませんが、もしも私とアーデルハイドとして活動して一緒に楽曲作ってくれる方がいらっしゃいましたら、ご一報下さい!

楽器パートもレベルも問いません。情熱を持って時間を共有したいですね。

末永くお待ちしております!
posted by ヨーゼフ at 23:10| Comment(0) | ひとりごと

2018年08月30日

ホームページ消失してしまいました

更新が滞ってしまいすみません。
最近、指摘があり気づいたのですが、アーデルハイドのホームページが消失してしまいました。

昨年末で、アカウントの更新をしておかなかったせいらしいです。

なので、とりあえず、自分自身のサーバーで運営していた、このブログにリンクを貼りました。

って言っても、ここのブログも更新してなかったんですが。


これを機に、もう一度サイトを作り直そうと思います。

よろしくお願い致します。
posted by ヨーゼフ at 12:08| Comment(0) | ひとりごと

2016年03月07日

うた

昨日、息子が所属するソフトボールチームの卒団式がありました。
息子が5年生なので、今回は、5年生の父兄が主催するかたちで行われました。

私は、進行役を努めさせて頂いたのですが、式をなんとか滞りなく終える事ができ、ほっとしました。

式の出し物のひとつに、卒団生に、歌を贈るというものがあったのですが、子どもたちを中心にして、みんなで、「ありがとう/いきものがかり」の歌詞を替えて歌いました。

私は、進行役だったので、その歌の輪の外から、見守っていた立場だったのですが、素直に「あぁ、歌っていいなぁ」と感じました。

10代の頃からずっと作詞作曲し、歌ってきた私にとっては、ちょっと新鮮な感覚だった気がしました。きっと、今までは、当事者だったので、その辺りの感覚は、麻痺していたのかもしれません。

ここ数年、音楽活動をやめていたので、気づけたんだと思います。

替え歌の歌詞カードを見ながら、歌うみんなの姿を見ていて、会場にいる何十人の人たちみんなを、一瞬にして、ひとつにすることが出来るんだなぁと、「歌の持つチカラ」に、感動を覚えました。

また、それって、団体スポーツも歌も、全く同じ事なんだと、再認識もしました。

人間の心って、全く同じモノはないけど、それを、つなぎとめて、大きなひとつのモノに変える事の出来る「歌」や「スポーツ」などって、人が社会で暮らして上で、不可欠なものなんですね。


また、いつか、歌ってみたいな。って、ちょっぴり思った一日でした。
気づかせてくれて、ありがとう!



posted by ヨーゼフ at 09:36| Comment(0) | ひとりごと